親の世話は、誰がする?

結婚するとどうして奥さんは旦那さんの親の世話をするのが当たり前になるのでしょうか?しなかったら旦那さんに、「なんでしてあげないんだ」と、怒られてしまいます。
例え義理でも親になったのがたら世話をしたらいいのですが、それは、夫婦で協力してこそだと思います。
なのに、たいていの旦那さんは、仕事と言い訳して自分は全くなにもしていない。しかも、奥さんがしてくれているのを当たり前のように思っている。その上、「〜してやれ」と、命令口調。それではケンカになってしまいます。せめて、感謝の言葉でもあれば奥さんも気持ちが休まるのに。して当たり前ではうまくいきません。
しかも、自分の親の世話をさせるくせに奥さんの親には全く感心がなし。
夫婦なのに。奥さんはお手伝いさんではないのです。たいていの家庭が共働きなのですから、「仕事」と、理由をつけて逃げるのはいかがなものかと思ってしまいます。自分の親なのだから、もっと積極的に手伝わないといけないです。老人性イボは自宅でもケアすることができます

レシピについて思うこと

私は主婦として、日々家族のごはんを作り続けているのですが、
レシピを決めているときにふと思うことがあります。

それは、麺類はどの程度の頻度で作るのが一般的なのかということです。
糖質制限をしている家族にとっては、麺類やお米はレシピに加えることはほとんどないのだと思います。
でも、逆に節約をしている家庭にとっては、
安いときにうどんをまとめ買いするとか、焼きそばの麺が安かったので数日間連続で出すとか、
そういったこともあると思います。

でも、家族には今日の晩御飯は何だろう、と楽しんでいてもらいたいので、
我が家では同じメニューは大体一か月くらいは出さないようにしています。
焼きそばを出したら一か月は出さないようにしています。
そういう家庭もやはりあるのでしょうか。

私にとっては、カレーが大好きなので、毎日でも毎週でも食べたいくらいなのですが、
家族がいるのでなかなかそういうわけにもいかないのが、主婦の悲しいところであります。internetescortservices.com

うちの息子は発達障害

昨年から登校拒否が続き、家では突然奇声を発するなどこれまで見たこともない行動に出た息子。
あまりにおかしいので、生活支援の先生に病院を教えてもらって受診しました。
すると、最近よく耳にする、発達障害のうち、AD/HDというものだと判明しました。
奇声を発したりの行動は、発達障害ということを周りが知らず、本人は一生懸命やっているのに、「お前は怠けている」と怒られ続けていたために、鬱病を発症してしまったようです。
どうにもならない不安感や虚無感、ぶつけようのない怒りを奇声で解消しようとしていたようです。
ですが、その奇声は周りの私たちにも悪影響でした。
突然うー!きゃー!あー!など赤子のように叫ぶので、驚くしうるさいしで、イライラが半端無く押し寄せてきていました。
発達障害の診断後、薬を処方され、さらに様子を見ながら鬱病の薬と2種類飲むようになると奇声も治まり、普通の会話ができるようになりました。
気持ちの浮き沈みはあるものの、いたって普通に話せることが驚きというくらい、登校拒否当初は酷かった…と思い返せます。
今はまだ学校には行けてませんが、フリースクールに通えるようなりました。
これからもっと良くなっていってくれるように、なるべく怒らず、息子の気持ちを汲んであげるように頑張りたいと思います。ラヴォーグは、口コミでも人気です

部屋の模様替えが好きです

時間があると部屋の模様替えをしたくなるのですが、そんなに家具が沢山あるわけでもないし、広くもないのでそんなにバリエーションはありません。
でも、毎日そこで暮らしているとどうも飽きてしまって違う配置にしたいと考えています。
私が一人で模様替えをしているので、大きな家具などの位置を変えることはないのですが一つ場所を変えるだけでなんとなく気持ちも変わります。
そして、他の人が配置を変えたことに気付いてくれるかドキドキしているのも好きです。
たいがいは大きな変化ではないので気付いてもらえず、結局自分で話してしまうことが多いのですが。
毎日生活する場所なので、少しでも快適に暮らすのが私の目標なのですが、なかなか納得する配置にすることはできません。
私はなかなか物を捨てられない性格でもあるので、気付けば家の中に物があふれかえっています。
まずその物を整理してから模様替えをしたらいいのかなとも思うのですが、今のところは物はそのままとってあります。
出来ればその物をいかしつつ模様替えが出来たらいいなと思います。
そのためにも日々どこにどう配置したら暮らしやすいかを考えながら過ごす日々は続きそうです。ヒゲ脱毛は、新宿のクリニックがおすすめです

子供と初めてディズニーランドに行きました

子供がうまれたらなかなか旅行は行けないと思っていましたが、友達が一緒に飛行機に乗ってディズニーランドに行こうと誘ってくれたので勇気をだしていくことにしました。
ディズニーランドはもともと大好きで、独身の時は友達とよく行っていました。
乗り物が好きだし、あの場所にいくと夢の国といった雰囲気が大好きです。
子供の頃にいったときは混んでいて疲れる場所という印象だったのですが、大人になってからはなぜかすごくハマってしまいました。
でも子供連れで行ったら楽しめないかなぁと心配していましたが、いざ行ってみると思っていた以上に子供も楽しんでいました。
しかも乗り物には乗ったことがなかったのですが、どれも楽しそうに乗っていて乗り物が好きだということもわかり新しい発見になりました。
心配していた飛行機も、お菓子やおもちゃなどを用意していたのもあってぐずることなく乗れたので自信になりました。
お金のこともあるし何回もは行けませんが、またお金を貯めて子供と飛行機にのって旅行にいきたいと思っています。http://www.valkenstore.com/

マンガ「高嶺と花」7巻を読んで

師走ゆきさんのマンガ「高嶺と花」7巻を読みました。
お金も社会的地位も失って、いきなり安アパートで生活する事態になってしまった高嶺。プライドが高いばっかりにつらいとは絶対言わないその姿は、なんだか見ていられないほど痛々しかったです。でも、半分押しかけるようにサポートし続けた花のおかげで、みるみるうちに本来の自分を取り戻していった高嶺を見て嬉しくなりました。
相変わらず女子高生とは思えない冷静沈着ぶりで高嶺をあしらう花は、ツッコミもさえわたる様子が笑えます。そんな花ですが、ここへ来てようやく高嶺に恋愛感情を抱いていることを自覚したようですね。しかしお見合いを続行するために、駆け引きを続けなければなりません。ということは、自分の気持ちを絶対に高嶺に悟られてはならないということでもあり、そんなこじれた展開がもどかしくも感じました。
いきなり花に合い鍵をプレゼントした高嶺の行動には少し驚きましたが、でも高嶺らしいようにも思えます。高嶺がかっこよく見えてしまって動揺する花が、なんとも可愛らしかったです。http://www.sawayaka-shop.com

色々なアイデアがある子に育ってほしい

夕飯の献立や、ちょっとしたものを作る時にはよくレシピのウェブサイトを使用しているのですが、みなさん色々なレシピを自分で考えたり、何かをアレンジしたりしてすごいな、という気持ちでいっぱいになります。
私はもともと何かをみながら作る、書くなどはかなりきれいにうまく出来るのですが、自分でアレンジするというのがすごく苦手で困っています。
これは私が育ってきた環境からそうなっているのでしょうか、習字にしてもそろばんにしても『見本通りに』という事がとても重要視されるのばかりして育ってきました。親にも色々細かく言われ、全部ではないですが言う通りにしてきましたし。こういう事からあまりアレンジができない、自分で色々考えるという事ができなくなってしまったのでしょうか。
きっと私も子供達に同じ事をしてきているのだなと思うので、ここはかなりクリエイティブな旦那に助けてもらい、子供達には私のいい所と旦那のいい所を両方学んで育っていってもらいたいです。sacredtempletarot.com

私の住む街にあるイケてるスーパー

私は、スーパーマーケットが好きです。旅行先でも、その土地にしかないスーパーマーケットに行くことが大好き。
行ったスーパーで、見たことのない商品をお土産に購入してしまおうと、全部の商品棚をチェックします。
そして、自分なりに良いスーパーの基準を考えました。
その1、お肉売り場では、ほぼ全ての部位を売っているスーパー。
大量仕入れで格安に売るチェーン店のスーパーでは、鶏肉はモモやムネしか無いですよね。良いスーパーでは、焼き鳥やさんができるくらいお肉以外の肝も販売しています。
その2、地元の商品を多く陳列しているスーパー
商店街の中にスーパーができると、商店街の人たちは困りますよね。でも、そのスーパーで商店街の商品を置いているなら、目にするお客さんも増えるはず。
その3、地産野菜を置いている
よくよくみると、関西に住んでいても関東産の野菜が多いんです。でも、関西に住んでいるなら関西でできた野菜を食べたいですよね。新鮮だし地産地消できます。
以上の3つを満たしているスーパーは、なかなかないんです。でも、私の住む街には、あるんです!それがわたしの自慢です。noesm.com

なかなか旨い、なんちゃてウナギ

土用の丑の日です。ウナギの日です。どこのスーパーの店先にもテントが張られ特設のウナギのかば焼きコーナーが出来ています。威勢の良い呼び声と共に辺り一面に漂うウナギとたれの焼けるいい匂い。
スーパーに来るまではウナギの事など全く頭には無かったし、別に食べなくてもいいのですが、何となくこの流れに巻き込まれなくてはこの夏の思い出が1ピース欠けた出来になってしまいそうな気がして、いざテントの前へ。
実に美味そうです。しかし「高っ!」1ピース欠けた夏で良いかなとちょっと思いましたが、それでは面白くなので、スマホで「ウナギのかば焼きーなんちゃって」と検索、画面を見ながら長芋、鶏ひき肉、ツナ缶、をカゴに入れレジへ。後は家にある卵、片栗粉、焼きのり、とかば焼きのたれを調理台にセット。ボールの中でこれらをこねてからお好み焼風にフライパンで焼きながら、フライ返しで中央に少し強めの筋を入れ、その筋と水平に弱めに細かい筋を入れウナギに似せて整形していきます。焼きのりはウナギの皮なので裏側に張り付けます。何となくウナギに見えてきました。たれは多めに、とにかく多めに。これで味を誤魔化さなくてはなりません。
さて食べてみると、「これ予想外にいけます。」ツナ缶とのりの香りが魚です。皆さん、これ良いですよ。
因みに、「稼げる時に稼ぐ。」これが商売の基本ですから、決してウナギは高いとか文句を言って、商売を邪魔している訳ではありません。ただちょっと夏の思い出作りに遊んでみただけです。来年はちゃんと買って、「やっぱり買ったのは美味かった。」と感想を書きます。